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子連れ・家族旅行の国内おすすめプラン(航空券+ホテルパック)

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※表示価格は2026年3月11日に検索した場合の2026年6月15日出発大人2名子供2名の料金の一例です。実際の宿泊代金及び割引額は、日程、宿泊施設に応じて変動致します。
※詳細はエアトリにお問い合わせください。宿泊条件には制限がある場合がございます。

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子連れ旅行チェックリスト

絵本・おもちゃ
長時間の移動中やレストランでの待ち時間など、お子様が退屈してしまった時の必須アイテム。お気に入りに加え、その場で初めて渡す「新しいおもちゃ」を忍ばせておくと、新鮮さから集中して遊んでくれるため、様々な場面で重宝します。
紙おむつ
環境の変化や移動の疲れから、トイトレが完了しているお子様でも思わぬ失敗をすることがあります。普段より少し多めに用意し、すぐ取り出せるようおしりふきとセットにしておきましょう。圧縮袋を使えば、かさばるおむつもコンパクトに収納でき、荷物を最小限に抑えられます。
霧吹き・小型扇風機
夏の屋外レジャーや、熱気がこもりやすい乗り物内での熱中症対策に効果的です。霧吹きでシュッと水を吹きかけ、扇風機の風を送るだけで気化熱により体感温度がグッと下がります。ベビーカーにクリップで固定できるタイプなら、移動中も定期的にお子様をクールダウンさせられます。
酔い止め等の薬・エチケット袋
慣れない山道や長距離バスでの移動は、普段乗り物酔いをしないお子様でも体調を崩しがちです。常備薬のほか、急な嘔吐に対応できる袋と着替えをセットにしておきましょう。エチケット袋は、使用後のゴミ入れとしても多用途に使えて便利です。
ビニール袋
濡れた衣服や食べ残し、おむつの処理など、子連れ旅ではゴミが頻繁に出るため、大小数枚ずつ持っておくと非常に便利です。消臭機能付きの袋なら、車内や公共の場での臭いトラブルも防げます。バッグのポケットに数枚忍ばせておくだけで、あらゆる「困った」を解決してくれます。
レジャーシート
公園での休憩やパレード待ち、靴を脱いでリラックスさせたい時に重宝します。クッション性のある素材なら、硬い地面でもお子様の体が痛くなりにくく、冷え対策にも。また、ホテルの床に広げれば、食べこぼしを気にせず食事ができる「即席キッズスペース」としても活用可能です。
母子手帳・お薬手帳
旅先での急な発熱や怪我で病院を受診する際、これまでの予防接種歴や成長記録が正確な診断の助けになります。母子手帳やお薬手帳を常にパパ・ママのバッグに入れて持ち歩くのが、旅のセーフティネットとして最も安心です。
除菌シート・ジェル
外遊びの後や、食事前の手洗いが難しい場面での衛生管理に欠かせません。お子様が触れるテーブルや手すりをサッと拭くのにも役立ちます。肌が敏感なお子様にはノンアルコールタイプを、しっかり除菌したい場面にはアルコール入りと、用途に合わせて使い分けるのがおすすめです。
カッパ(レインコート)
急な雨でも両手が自由に使えるカッパは、お子様の安全を確保する上で傘より優れています。アトラクション待ちや自然散策では、防寒着や風除けとしての役割も果たします。軽量で透湿性の高いものを選べば、蒸れにくく、活発に動き回るお子様でもストレスなく着用し続けられます。
携帯トイレ
渋滞中の車内や、近くにトイレが見当たらない観光地での「トイレ!」という急な訴えに備えて用意しましょう。最近では、液体を瞬時に固めて臭いを抑える高性能な使い捨てタイプが豊富です。コンパクトに持ち運べるため、非常時の備えとして数個持っておくと心に余裕が生まれます。
おしりふき
おむつ替えだけでなく、食事中の手口拭きや、こぼした汚れの掃除など、万能な掃除グッズとして活躍します。水分量が多く厚手のタイプを選べば、何枚も使わずに済むため荷物の削減にも繋がります。お出かけ用パックなら重さも気にならず、常に手元に置いておける安心感があります。

子連れ・家族旅行で
よくある質問

子連れ・家族旅行の平均予算はいくらくらい?
国内1泊2日の場合、大人1人あたり3〜5万円が一般的ですが、お子様の年齢(航空券や宿泊費の発生有無)で大きく変動します。「エアトリプラス」なら、航空券とホテルをセットで予約することで、個別に手配するより費用を大幅に抑えられ、浮いた予算を現地のアクティビティに回せます。
飛行機・新幹線・車、どの移動手段が子連れに向いてる?
移動時間を短縮して現地での時間を確保したいなら飛行機、多目的室や授乳室を利用しつつスムーズに移動したいなら新幹線が便利です。一方、周囲を気にせず荷物も積み込める車は、赤ちゃん連れに根強い人気。目的地までの距離とお子様の月齢に合わせて、最適なプランを組み合わせて選びましょう。
子どもが飽きない・楽しめる観光スポットは?
動物園、水族館、大型遊具のある公園は年齢を問わず人気です。最近では、雨の日でも安心して遊べる屋内型テーマパークや、知的好奇心を刺激する職業体験型施設も注目されています。移動を最小限に抑えたい場合は、一つのエリアで遊びが完結するリゾート地や、宿泊者専用キッズパークのある宿がおすすめです。
ベビーカーやミルクが使える場所・設備がある観光地は?
大型のショッピングモール、テーマパーク、主要な駅や空港などは、授乳室やオムツ替えシート、ミルク用のお湯が完備されており安心です。ベビーカーの無料貸出を行っている観光地も増えていますが、砂利道や階段が多い歴史スポットなどは事前にバリアフリー情報をチェックしておくとスムーズです。
子連れ旅行で気をつけるべきこと(体調・安全・スケジュールなど)は?
「予定の半分終わればOK」という余裕のあるスケジュールが成功の鍵です。2時間に一度は休憩を挟み、お子様の体調変化に注意しましょう。また、旅先での急な発熱に備えて保険証や母子手帳、常備薬は必須。迷子対策として、連絡先を書いたリストバンドを用意したり、目立つ色の服を着せたりするのも効果的です。
赤ちゃん・幼児連れでも安心して泊まれる宿はある?
本ページ上部で紹介したおすすめの宿は、ベビーカーやベビーシートなどのレンタルをはじめ、施設内にベビーケアルームを完備するなど、小さいお子様連れへの配慮が行き届いており安心です。また、露天風呂付き客室や部屋食プランがある宿を選べば、周囲を気にせず家族水入らずの時間を満喫できます。
航空券購入時の幼児と小児の違いは?
航空券における幼児と小児の違いは、主に「年齢」と「座席を確保するかどうか」にあり、国内線では基本的に3歳未満のお子様であれば、大人の膝の上に座ることで無料(幼児)となりますが、3歳未満でも一人でお席を使用される場合や、3歳以上12歳未満のお子様の場合は、大人運賃の50%程度の「小児運賃」が必要になります。航空会社によって、無料となる年齢の基準や料金設定に細かい違いがあるため、ご予約の際に詳細を確認しておくとスムーズで安心です。